古代日本史の
ロマンが眠る由緒ある古社
平安時代の国史・日本三大実録にもその名が記され、年間を通して様々な神事が執り行われる由緒ある古社。境内には、古代祭祀様式の一つである磐座(いわくら)を始め、長慶天皇の御陵とされる浮嶋陵、物部氏の太祖・宇麻志麻治命(うましまじのみこと)降誕伝説など、古代日本史を彩る遺跡が数多く残されている。また、祈雨祭に用いられてきた三神御面は東温市の有形文化財に指定されており、12月の御面渡御祭の日に拝観することができる。
※いよ観ネットより転記
※画像は、夜の拝殿。
◆御守り3種(令和8年版)
安藤姸雪先生復刻・龍文字
片野貴夫先生より学んだ龍体文字ベース
御守りの特徴
小葵文様とは
小葵(こあおい)文様は、平安時代から伝わる伝統的な有職文様(ゆうそくもんよう)で、皇族の装束などに用いられた高貴な文様です。その意味は、植物の**銭葵(ぜにあおい)または冬葵(ふゆあおい)**の花と葉をかたどったもので、「高貴」や「威厳」を表すとされています。
・青:つるむく 龍体文字4文字の構成 仕事運、昌売繁盛
つる:集まる(集う理由) むく:拡がる(拡大する理由)
・桃:ありがとう 龍体文字5文字の構成 神恩・報恩感謝
感謝のエネルギーを循環
自利・利他~利他・自利の切り替え と ?
・緑:フトマニ図48 伊邪那岐、伊邪那美Ver 超・開運:縁結び含む
※超・開運とは、フトマニ図48を指します。
各限定100体:金箔 箔押し ※各30体のみ追加
◆御守り4種(令和8年版):終了
※森美智代先生ベースの龍体文字
御守りの特徴
雲立涌文様とは
立涌文様は、並列する2本の線の中央がふくらみ、両端が細くなった形を雲気(水蒸気)が立ち上がる状態に見立てた文様のことです。 そこから、運気上昇の意味が込められ、縁起の良い文様とされています。
・藍:きに ふ 龍体文字3文字の構成 健康運
・黄:く 龍体文字1文字の構成 金運
・白:フトマニ図24 天照大御神編集Ver 開運:安産
・朱:えて 吉縁(人様とのご縁) 願望成就
※開運とは、フトマニ図24を指します。
各 限定30体:金箔 箔押し 終了
◆特別・御朱印2種のところ1種・終了(超・開運/開運)
特徴
各サイズ B5横サイズ 御朱印帖 見開き約2ページ
龍体文字は、龍が導く?
御朱印は、 それぞれ、銀の龍が金のフトマニ図を抱えています。
龍の爪は、5本(皇帝龍の意味)雲風:うず が 右巻、左巻
ヘンプ=麻を使った紙に浮嶋神社様の御朱印
超・開運御朱印:新登場
・フトマニ図48 伊邪那岐、伊邪那美Ver
※手すき処理 麻紙
限定:100証:金箔 箔押し ※20証のみ追加
※↓画像
開運御朱印
・フトマニ図24 天照大御神編集Ver →↓画像を
※機械処理 麻紙
※超・開運とは、フトマニ図48を指します。
※開運とは、フトマニ図24を指します。
限定30証:金箔 箔押し 終了
| 所在地 | 〒770-0847 徳島県徳島市幸町3丁目14-2F |
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| アクセス方法 | ●JRでお越しの方 徳島駅より、徒歩5分 ●バスでお越しの方 中央郵便局前下車~徒歩3分 ●車でお越しの方 徳島市役所近く、 |
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見出し
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